知ってましたか?
2008年1月にiLASIK日本初導入をしてから、現在 28,989症例(2010年1月末現在)を越え、日本でNo1の実績を誇ります。
ちなみにアイレーシックとは従来のレーシックと比べ、一人ひとりの眼に合わせて、カスタムメイドで治療する次世代のレーシックテクノロジーです。
いわゆる「見え方の質」までも高めた視力回復法なんですね。
さらに、神戸クリニックでは、常に最新の技術・知識を身につけ、高いレベルの治療を提供するために、レーシック(LASIK)の権威、ケリー・K・アシール医師をメディカルアドバイザーに迎え認定医制度を実施しています。
実際に神戸クリニックでアイレーシックを受けた方の感想を読んでも評判がいいですね。
『レーシック(LASIK)を受けて本当によかったです。選手たちの顔もよく見えるようになり、これからも彼らの表情をしっかりと読み取って指導に生かしていきたいと思います。そして、コンタクトレンズを使っている選手にも、レーシック(LASIK)をすすめたいですね。 (山脇光治さん阪神タイガース守備走塁コーチ)』
『裸眼で見えることのメリットは、やはりサッカーのプレー中にを実感しましたね。コンタクトレンズだと乾燥が気になって瞬きの回数が増えてしまっていたのですが、今は、ボールを最後まで見続けることができ、プレーの幅が広がりました。レーシック(LASIK)を受けて、本当に良かったです!(原歩さんプロサッカー選手(INAC神戸レオネッサ))』
神戸クリニックはアイレーシック(iLASIK)国内症例数No.1! 生涯保証制度(トータルケアサービス)&国際基準に準拠した感染症対策を行っているクリニックです!
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